マクロビ食事日記ブログ 一覧
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冬の名残カレーを楽しむ。
カレーとスープとサラダと煮びたし、焼きものなど。 焼いたカブにカラフルなソースを添えて。 この時期でも手に入るキュウリが、意外に美味しい。 ブロッコリーとカリフラワーのカレ・・・続きを読む 体と心と観察と活性化。
一汁六菜。 黒と緑で渋めの春。 中華風を一品、山菜も加えて。 色とりどりの野菜や山菜に癒されます。 体のことがだんだん分かるようになってくると、何とも言い難い安心感に包まれ・・・続きを読む 冬とお別れ。春の旬菜。
一汁七菜。 旬菜は、その瞬間の季節を物語り、そしてその時の体を癒す力に溢れている。 春の旬菜が本当に美味しく、冬限定だったやわらかい白菜などとお別れしても、そのことを忘れているくらい。 ・・・続きを読む 春デトックスと新しい挑戦。
春のデトックス強化メニュー。 野菜の力は本当に偉大だ。 良い素材がいっぱいで大満足な食事で、体も心もしっかりリセット。 気持ちもガンガン前向きに、新しいことに挑戦中です。 ・・・続きを読む 春シチューでデトックス日和。
春だからっていう訳でもないですが、デトックス強化しつつ、季節の変化にしっかりついていける体作りをしていきます。 最近はエクササイズメニューも増やしたし、自分の体をよく観察することでさらに色々なことがわ・・・続きを読む 何かが違う、肉厚椎茸のステーキ。
中皿盛り合わせ、他3品、そしてスープ。 肉厚椎茸のステーキにスナップエンドウや菜の花などを添えて。 ふっくらジューシーな肉厚椎茸は、たまーにしか出会えないけど、普通の椎茸と香りも全然違う・・・続きを読む 中華のとろみで味わう春野菜。
白菜のスープ、芽キャベツと舞茸、菜の花、春菊、それと中華風仕立ての春野菜。 バランスの良い組み合わせは、食べて心地よい体を作り出す。 色々なとろみがあるけど、今日はちょっと中華風なとろみ・・・続きを読む しめじと芽キャベツのトッピングカレー。
トッピングカレーとスープと色々。 ちょっといいシメジが手に入ったので、カレーの上にトッピング。 何やら誇らしげなシメジは、ブリッとしていて香りも素晴らしく、とっても美味しかった。 芽キャ・・・続きを読む カレーと青梗菜。
カレーと青梗菜を組み合わせたセット。 旬の物をいっぱい使って。 季節感と体に合わせることは大切で、しかもその2つのことはいつでも同時に起こっている。 冬に美味しい青梗菜をたっぷり料理しま・・・続きを読む 春のデトックスワンプレート。
春ですねー。 春野菜のデトックスワンプレートで、しっかり解毒していきます。 パリパリの絹さや、インゲンなど、緑色の美味しいものがいっぱいで嬉しい限り。 白菜のトマトスープ。・・・続きを読む 春はウキウキカラーの小皿料理。
めっきり春めいたウキウキカラーで小皿料理に舌鼓。 今日は5月かなってくらい暖かくてびっくりしました。 窓をしばらく開放したままで、気持ちよかったー。 色彩豊かな春野菜も、春色の小皿の組み・・・続きを読む キリッとしたりなごんだり。
料理10種、それとスープです。 春先の根菜類はやわらかいので、いつもより根菜がやや多めになりました。 こちらのスクエアの器には緑色の野菜を盛り合わせ。 黒でキ・・・続きを読む 春は毒消し強化。苦味には意味がある。
千切り野菜が作りたかった。 花びら茸、菜の花、タラの芽、ブロッコリー、えんどう豆、人参、つぼみ菜、スープは二種でそれぞれ好きなものを。 苦味を取り入れたり、とろみを少々加えてみたり。 春・・・続きを読む とろみがあって温かくて美味しい。
白菜のとろとろ煮と中皿盛り合わせ、そしてスープはポタージュ。 とろみをつけて中華風。 中くらいのプレートには色々盛り付けて楽しく。 アスパラなんかが登場しましたよー。そして・・・続きを読む 春が近づく小皿料理。
じわじわと近づく春を感じつつ。 小皿料理を楽しみます。 美味しい大根と上質な椎茸で煮物を作りました。 あとはほうれん草、芽キャベツ、菜の花、舞茸、大根葉。 梅の花が咲く頃な・・・続きを読む カレーと春の野菜たち。
カレーと具沢山スープ、それと春野菜いろいろ。 奥の黒っぽいのは、大きな椎茸をちょっと切り分けて料理したもの。 右側は舞茸。これもいつもと違うちょっと良いものが手に入りました。  ・・・続きを読む 上質なものをたっぷりと。
一汁七菜の小皿料理。 電車に乗りながら遠くの景色を眺めていると、満開の梅の花がちらほらと目に止まる。 ちいたけと花弁茸が手に入る日はなんとなく嬉しい。 菜の花も、とても上質だったし、イン・・・続きを読む たっぷり具沢山なスープと六菜。
中くらいの大きさの、やきものの器で揃えてみました。 たっぷり具沢山なスープと、料理六種。 青梗菜は、とろみが良く合います。 この菜の花はふんわり柔らかで本当に素晴らしい。 ・・・続きを読む

